北村誠吾大臣は認知症?不安定答弁での内容がやばい!

桜を見る会推薦者名簿の一部が白塗りされた問題で、連日取り沙汰されている

北村誠吾地方創生担当大臣ですが、その答弁の内容や様子から

「もしかして認知症?」

という声が上がっています。

現役の大臣が認知症ってことはないでしょ・・・とも思えない答弁が気になったので調べてみました。

北村誠吾大臣は認知症?答弁の内容を調査!

2020年の2月7日に行われた委員会での質問に、北村大臣が答えるという事が発端でした。

こちらが問題の答弁ですが…

答えに窮して言葉が出てこないなど、確かに「認知症」と疑われても仕方がない部分がありますね。

もちろんそれ以外にも所謂

勉強不足

と言う可能性も否めません。なんせ北村大臣といえば入閣の際に

「今後勉強します」

と答えた事でかなり世間をざわつかせたことは記憶に新しいでしょう。

ただその3日後、秋田への出張を取りやめ答弁の準備を整えてリベンジ答弁をされていますが…

質問:文書管理課とは何ですか?

大臣:私の発言が悪くて・・・私は文書管理課と申しました

…ん?

いやだから文書管理課ってなんだよ!という追い打ちに結局サポートを受けてしかも結果は

文書管理者の課長

と言うオチでした。

ただの勉強不足だけでは済まなそうな答弁の不安定さですね。

結局この日も答弁は噛み合わず。

この答弁にネットからは

やはり認知症の可能性を疑う人が見受けられますね。

認知症の初期症状といえば「もの忘れ」と言うイメージが強いですが、それ以外にも

  • 理解や判断速度の低下
  • 集中力・作業能力の低下

といった物も挙げられます。

とくに理解や判断速度の低下は

周囲の会話速度についていけず理解が難しくなる

と言う事が起こりえます。

北村大臣の答弁の不安定さに当てはまりそうな気がするのですが…

さすがにこの状況で「大臣らしい味」と済ませてしまうより、大臣の健康と今後の生活の為しっかりとした検査を受けてみる方がいい気がしますね。

大臣が認知症かどうかは流石に検査をしないとハッキリしませんが、

かなりご高齢な事と、初期症状に似た状態であることは間違いありません。

ぜひ政府には国民の権利と大臣の健康に配慮していただきたいです。